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西武渋谷店

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催し物&フェア

渋谷ファッションウイーク
-2017 spring-

私らしい、をまとう。
渋谷スタイル


『MADE IN SHIBUYA』
すべてのファンショントレンドは 渋谷から


日本を代表するファッショントレンドを発信しつづけている街、渋谷。
「買う」「見る」「楽しむ」、さまざまな形のファッションが渋谷には在る。
時代の気分を感じてもらうこと、新しいセンスで生活に新鮮さを生み出すこと。今も、昔も、新しいファッション文化が生まれる街。それが渋谷。

新しい世代の感覚を、ここ『渋谷』から発信します。

■3月16日(木)〜26日(日)

SHIBUYA CREATORS

 

-2017 spring-

西武渋谷店では今年注目の「ホワイト」をキーワードに国内外の気鋭のクリエイターによる、日本・渋谷のファッションやデザインをご提案いたします。



〈AKIRA NAKA〉 for women

2017 Spring / Summer Collection“Hybrid N”
■A館3階=キートゥースタイル


スリップとワンピースや、オリジナルレースなど、カッティングや素材の組み合わせによる、新しい透け感と軽さをデザイン。
軽さと上質感を両立できるテキスタイルを用いた、肌をグラフィカルに演出できるアイテムが並んだコレクションが登場。

Creator/AKIRA NAKA

アメリカ滞在中にテーラーと出会いデザインを始める。帰国後、2007年POESIEをスタート。09年からレーベル名をAKIRA NAKAに変更。テキスタイルの豊かさを強みとし、2016年からは“attitudeを身に纏う”をコンセプトにコレクションを展開。立体裁断による洗練されたシルエットのアイテムや、北欧と日本のハンドニット技術を掛け合わせたクチュールライクなニットを展開している。

〈Yasutoshi Ezumi〉for women

2017 Spring & Summer Collection
■A館4階=ジャスティンモード


本コレクションのインスピレーションになったのは、建築家カルロ・スカルパ(Carlo Scarpa)の作品、コンセプト。その、多くの建築作品の大半が既存の建物の改修であった。「私の建築において、既存の建物が材料の一部になるのだ」。これは単純な修復という意味ではなく、むしろ創造的な改修、再生という意味を持っている。既存の服を材料の一部として、新たなものを加え、創造的な改修をするレスタウロ(修復・再生)された女性服。

Creator/江角 泰俊

1981年広島生まれ。
ロンドン、セントラルセントマーティンズ美術学校ファッション&テキスタイル科卒業後、アレキサンダーマックイーンなどを経て2000年アクアスキュータムのニットウエアデザイナーを務める。帰国後はファッション,テキスタイルデザイナー/アートディレクターとして活動。
2010年秋冬からファッションブランド〈Yasutoshi Ezumi〉を立ち上げる。

〈COATE〉for women

2017 SPRING & SUMMER COLLECTION
■3月14日(火)〜20日(月・祝)
■A館5階=プロモーションスペース


“HAVANA MODERN”をテーマに混沌とモダンを表現。
ゆるくてルーズなシルエットたちをテープやベルトでボディに軽くフィットさせる。ドレープやラッフルのテクニックを大胆かつ自然に取り入れた、新しいクチュール×リアルを展開します。

Creator/福屋 千春(ふくや ちはる)

文化服装学院アパレルデザイン科を卒業の後、日本のオートクチュールの先駆けの一つである(株)細野にて服作りを学ぶ。大手アパレルメーカーのデザイナーを経て独立、Fukuya Chiharu Designを設立。2015年COATEをスタート。

〈TAAKK〉for men

2017 SPRING & SUMMER COLLECTION
■B館4階=メンズクリエーター


ハバナを表現したタークの新作コレクションを展開します。

Creator/森川 拓野

文化服装学院卒業後、(株)イッセイミヤケ入社。ISSEY MIYAKE/ISSEY MIYAKE MENパリコレクションの企画デザイン担当を経て独立。
2012年森川デザイン事務所を立ち上げ、自身のブランドTAAKKを立ち上げる。

〈doublet〉for men

2017 SPRING & SUMMER COLLECTION POP UP SHOP
■3月14日(火)〜27日(月)
■B館5階=プロモーションスペース


“TOO MUCH”をテーマに、刺繍やディテールなど過剰な装飾をもちいた新作コレクションを展開します。

Creator/井野 将之

言葉を変化させるように、ベーシックでスタンダードなアイテムの一部分を、唐突な別のアイテムに置き換えていき、見慣れているものを「違和感のある日常着」に変化させるというコンセプトのもと、ウエブからアクセサリーまで幅広いアイテムを展開。

SHIBUYA RUNWAY

■3月24日(金)午後7時〜7時30分
■金王八幡宮


建立から925年の渋谷 金王八幡宮。
この歴史ある境内で「SHIBUYA RUNWAY」を開催いたします。

新進気鋭のジャパンクリエイター「東京ニューエイジ」によるファッションショーのほか、渋谷ファッションウイークに参加する各大型商業施設のショップ店員らも自らランウェイを歩き、渋谷ならではの“リアルクローズ”を披露。
西武渋谷店からは「LIMITED EDITION by KARL LAGERFELD」、「doublet」が登場します!

またアンバサダーに中川翔子さん、ナビゲーターには干場義雅さんが登場し、ショーを盛り上げます。

ここ渋谷から発信される、『ジャパンカルチャー』をお楽しみください。

*会場のスペースに限りがあるため、入場規制がかかる場合がございます。

渋谷ファッションウイーク クローズアップ企画

渋谷ファッションウイークでインキュベーションをしてきた若手デザイナーとのコラボレーション展示を実施いたします。


西武渋谷店では、2014年・秋「SHIBUYA RUNWAY」に参加をしたAKIKOAOKI(青木 明子)、2015年・春「SHIBUYA RUNWAY」に参加をしたKEISUKEYOSHIDA(吉田圭佑)をフィーチャー。
「ホワイト」をキーカラーに、二人のクリエーターが表現した作品をご覧ください。
※販売は行っておりません。

■展示場所:A館3階= キートゥースタイル
■展示期間:3月21日(火)〜27日(月)

AKIKOAOKI(青木 明子)

 

<2017S/S theme>
「90年代後半のメタル的な質感」
今回は人間像からのスタートではなく、全体的な質感や服と身体の空間を意識し進めていきました。肩や腰にポイントを置き、女性の身体のうえで構築されるシェイプと真逆の解き放たれるような自由さを表現しました。

展示スタイル:
シャツの袖のボリュームを強調するコーディネートで、コントラストの強いルックをイメージしました。白ブラウスのデザインが映えるスタイリングです。

青木 明子

1986年東京都生まれ。2009年女子美術大学ファッション造形学科卒業後、ロンドンのCentral Saint Martinsにてファッションを学ぶ。帰国後、MIKIOSAKABEでのアシスタントを経て、2014年よりウィメンズウェア “AKIKOAOKI” にて活動を始める。
Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo  2016 S/S collection、2016 A/W collection、Amazon Fashion Week Tokyo 2017 S/S collectionへ参加。

KEISUKEYOSHIDA(吉田 圭佑)

 

<2017S/S theme>
「reborn」

展示スタイル:
メンズライクでシンプルな型の中に大胆なデザインを施したアイテムで構成。
胸と手首が大胆に切り込まれたジャケットに、大胆なラッフルが施されたパンツ。少し丈が長めのブルゾンのように羽織ってもらえるシャツは、袖口のダブルカフスをめくると貝釦がビジューのようにびっしりとあしらわれています。ブレスレットはwhite lilyというブランドとのコレボレーションで、ヴィンテージのパーツを使った一点物のジュエリーです。

吉田 圭佑

1991年東京都生まれ。立教大学文学部卒業。ここのがっこう、エスモードジャポン「AMI」にてファッションを学ぶ。2015年より「KEISUKEYOSHIDA」として活動を開始。 Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2016 S/S collection、2016 A/W collection、Amazon Fashion Week TOKYO 2017 S/S collectionへ参加。

Promotion Space Information

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