西武そごう

私のサステナブルチョイス アーカイブ 第2弾 Fall 私のサステナブルチョイス アーカイブ 第2弾 Fall

INFLUENCER’S COLUMN

毎日の暮らしの中でできるサステナブルなチョイスを体験いただくコラムの第二弾は、秋の暮らしを楽しむサステナブルなアイテムをレポートいただきました。

MOYA #10

MOYA

ファッションデザイナー/2児の母。アパレルブランドCAVEZAROSSOのディレクターとCBDブランドnuu'のディレクターを務める。SNSコンサルやPR・商品プロデュースなど、活動は多岐に渡る。
今年になってofficial YouTubeチャンネルを開設。

https://www.instagram.com/moyamoya2121/
https://www.youtube.com/channel/UC6ODXLljgXNt3MD9BR7CRug

このアイテムを体験
いつか伝えたい、
そのおもちゃを選んだ理由を

大切なお子さまのおもちゃ選びで意識したいその生産背景のこと。環境や社会問題に取り組むプラントイのスクールバスは、形合わせとプルトイが一体化。出したり入れたり、引っ張ったり、色んな遊びを楽しめます。

プラントイ/ソーティングスクールバス ネオ(ゴムの木、12.7×22.0×13.5cm)4,950円 ※3つのブロック付き
■各店=玩具売場
■取り扱い店舗 西武:池袋本店、福井店/そごう:横浜店、千葉店、広島店、大宮店

Give with kindness 1

有機栽培されたゴムの木を使ったプラントイ。4歳と1歳のお子さまを持つMOYAさんに取った感想を聞いてみました。「木で作られているおもちゃなので、赤ちゃんにも優しく、色や素材感がインテリアにも馴染むなと感じました。子どものおもちゃは普段からなるべくプラスチック素材のものは避けて、木や天然素材のものを選ぶようにしています。上の子はもう4歳なので、プラスチックを完全に避けるということは難しいですが、なるべく子どもにとって安全なものを選ぶよう心掛けています」

Give with kindness 2

「地球のことや子どもたちのことを考えて作られたおもちゃは、より一層愛着が湧きますし、理解できるようになったら子どもたちにもこのおもちゃの背景を説明してあげたいなと思いました。下の子ということもあり、お姉ちゃんのおさがりのおもちゃばかりだったのですが、自分のためのおもちゃ! とわかったのか、箱を開ける瞬間からとても興味を持っていました。紐部分を自分で持って車を押したり引いたりして遊んでいます」と、見ている方までうれしくなるような笑顔で遊んでくれました。

Give with kindness 3

ご自身のブランドディレクターを務めるMOYAさん。「ブランドをやっていることもあり、なるべく良質で地球に優しい生地や素材を選ぶようにしています。年齢を重ねていくごとに素材へのこだわりは強くなっている気がします。地球や人に優しいアイテムを生み出していきたいと考えています。サステナブルやSDGsなどがよく謳われている昨今ですが、楽しく取り組まれている企業には好感が持てますし、そんな商品にも興味が湧きます。そういう物を選択していきたいと思っています」。

私のサステナブルチョイス
第5弾 -2022 Summer-


私のサステナブルチョイス
第4弾 -2022 Spring-


私のサステナブルチョイス
第3弾 -2021 Winter-


私のサステナブルチョイス
第2弾 -2021 Fall-


私のサステナブルチョイス
第1弾 -2021 Summer-

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