西武そごう

私のサステナブルチョイス 第5弾 Summer 私のサステナブルチョイス 第5弾 Summer

INFLUENCER’S COLUMN

毎日の暮らしの中でできるサステナブルなチョイス。この夏は親子で体験!ラベジのソイミートを使ったお料理に挑戦。

小林有里 #21

小林有里

1984.7.6生まれ。7歳差の姉妹の子育てをしながらシルバージュエリーブランド『LILYS』のディレクターを務めています。雑誌やアパレル、スキンケアブランドなどで(スチール、動画)フリーランスモデルとしても活動中。

https://www.instagram.com/lilyshandmade/

LOVEG(ラベジ)/ラベジ ソイミート[ブロックタイプ]/ラベジ シーズニング ソース
高タンパク質で食物繊維も摂れる
優れもの「畑のお肉」大豆ミート

弾力のあるふっくらとした食感の大豆ミートは、遺伝子組み換えでない大豆原料を使用。栄養価は高く、食物繊維、大豆イソフラボンが取れ、低脂質で健康的な食生活をサポートしてくれる食材です。植物性素材で作られた万能調味料シーズニングソースをかければ、初めての方でも簡単においしい大豆ミート料理が作れます。

<左>LOVEG(ラベジ)/ラベジ ソイミート[ブロックタイプ]
240g
1,298円

<右>LOVEG(ラベジ)/ラベジ シーズニング ソース
170g
649円

※西武・そごうでのお取り扱いは終了いたしました。

Photo 1

「すぐ使う普段の食材は棚の手前から取るように、また地産コーナーがあればそこから買うように意識して、フードロスにならないよう必要以上買わないように心がけています」
と日々のお買いものも意識されているという小林さんは、以前ソイミートを食べたことがあるそう。

「ミンチの半生のものを食べたことがあるのですが、ボソボソとしていて、やっぱりソイミートはこんな感じなのかなぁという印象でした。ラベジのソイミートは今回初めて。パッケージはシンプルで無駄のない感じが好印象で、ナチュラルな雰囲気もソイミートと好相性に感じました。今回作ったメニューは、子どものリクエストでシンプルに焼いてみることに。下味にニンニクと生姜と胡麻油、そしてラベジのシーズニングソースも加えてしっかり目の味に。焦げ目が少し付くくらいに焼いて仕上げに追いソースもプラスしました」。

Photo 2

普段からお料理には興味があるという娘さんは、お手伝いしたり、カウンターで小林さんが料理しているのを飽きずに見るのが日課だそう。

「下処理も簡単で、あとは普通のお肉と同じ要領で調理すれば良かったので特別面倒なことはありませんでした。むしろこれで栄養価が高いとくれば、ラベジのソイミートを選ぶことが増えそうです。子どもも“これがお豆なの? お肉みたいだけど、どんな味なの?”と、混ぜながらとても不思議そうにしていました。そしてびっくりするほど食いつきが良く、食にムラのある下の子も “これ、お肉みたーい”と次々と口に運んでくれ、何だか楽しそうに食べていました! ソースも香ばしくて美味しかったです」。

Photo 3

牛のゲップは二酸化炭素の25倍もの温室効果ガスがあるとされるメタンガスを含んでいるため、地球温暖化を加速させる要因の一つになっていることをご存知でしたか?

「牛のゲップが問題なのは私も子どもたちも知っていましたが、25倍という数字には驚きました。環境への負荷を考えると、牛肉を使用したメニューの何度かに一度ソイミートに替えるだけで、変わってくるのかなと思いました。我が家でも煮込み料理やハンバーグなど、ソイミートを取り入れようと思います。」
小林さんのように意識してたまに置き換えするだけでも、その小さな一歩が未来へつながっていくかもしれませんね。

私のサステナブルチョイス
第5弾 -2022 Summer-


私のサステナブルチョイス
第1弾 -2021 Summer-


私のサステナブルチョイス
第2弾 -2021 Fall-


私のサステナブルチョイス
第3弾 -2021 Winter-


私のサステナブルチョイス
第4弾 -2022 Spring-

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