西武そごう

私のサステナブルチョイス アーカイブ 第2弾 Fall 私のサステナブルチョイス アーカイブ 第2弾 Fall

INFLUENCER’S COLUMN

毎日の暮らしの中でできるサステナブルなチョイスを体験いただくコラムの第二弾は、秋の暮らしを楽しむサステナブルなアイテムをレポートいただきました。

川島菜月 #6

川島菜月

1990年生まれ。お笑いコンビ・はんにゃのツッコミ担当、川島章良の妻。現在はブロガーとして「川島菜月のオフィシャルブログ」にて、育児や家族のこと、手間抜き家事、節約術などを発信し、多くの支持を集める。2021年春から夫婦のYouTubeチャンネル「川島夫婦チャンネル」も開始。

https://ameblo.jp/kawashimanatsuki/
https://www.instagram.com/natsuki0624kia/?hl=ja
https://www.youtube.com/channel/UCLnBdIBtJ05nrXClv9oT0sA

このアイテムを体験
大自然の恵みをまとめて煮込んで
美味しくいただく!

炒める、煮込む、蒸し焼き、オーブン焼きなど、料理のバリエーションを増やしてくれる土鍋は、オーブンにも入るコンパクトサイズ。素材を余すことなくお鍋に入れてじっくり煮込んだらそのままテーブルへどうぞ。

長谷園/ビストロ土鍋 アメ(陶器、直径23.0×高さ10.5cm、容量900ml)11,000円
※西武・そごうでのお取り扱いは終了いたしました。

Enjoy cooking 1

最近は家族の健康を考えて、少しずつグルテンフリーも取り入れているという菜月さん。まず、土鍋の印象を聞いてみました。「こんなにおしゃれな土鍋があるんですね!料理はあまり得意な方じゃないんですが、これなら食卓にそのまま出せるし、料理上手にも見えそうでうれしいですね。2~3人前のサイズなら、我が家にもぴったり。急なお客さまをおもてなしするときにも使えそう。煮たり焼いたり、オーブンにもそのまま入れられるなんて、土鍋の概念を超えていますね。早く使ってみたい!」と、料理前からワクワクした様子の菜月さん。

Enjoy cooking 2

今回のポトフは、皮ごと食べられるオーガニックな野菜を切って、調味料と水と煮込むだけ。「野菜は素材の味を楽しみたいと思って、大きめに切りました。土鍋本体が、しっかりと熱を蓄えて食材の芯までじっくりと火を通すので、旨味を逃さないんだそう。野菜の皮にこそ栄養があっておいしいのに、捨ててしまうのはもったいないな、といつも思っていたんです。大地の恵みを感じられて、子どもの食育にも良さそうだし、冷蔵庫に残った野菜をなんでも入れて、スープにもできるし、本当に便利ですね」

Enjoy cooking 3

ふたを開ける前からいい匂いで「美味しそう!これは楽しみだな」と、一緒にいてくれた旦那さんも思わず覗き込みに。「こんなに短時間で本当に煮えてるの?と思いましたが、にんじんもじゃがいももホクホクに火が通っていて…煮込んで10分、余熱で10分、あっという間にポトフが完成してびっくり。野菜の旨味が凝縮していて、本当においしい!料理が得意じゃない私でも、こんなにおいしくできるなんて、土鍋ってすごいですね(笑)。玄米とかアクアパッツァとか、初めての料理にいろいろ挑戦してみたいです」と、この秋の意気込みを教えてくれました。

私のサステナブルチョイス
第5弾 -2022 Summer-


私のサステナブルチョイス
第4弾 -2022 Spring-


私のサステナブルチョイス
第3弾 -2021 Winter-


私のサステナブルチョイス
第2弾 -2021 Fall-


私のサステナブルチョイス
第1弾 -2021 Summer-

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