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そごう横浜店

045-465-2111(代表)

神奈川県横浜市西区高島2-18-1

地図・駐車場

    営業時間のご案内
    ■地下2階〜8階:午前10時〜午後8時
    ■10階レストラン=ダイニングパーク横浜:午前11時〜午後11時

    <くわしくはこちら>


    休業日のご案内:■今月のそごう横浜店は、休まず営業いたします。

    【電車でのご来店】横浜駅東口よりポルタ地下街中央通路を直進ください。

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美術画廊・ジャパンショップ・ミュージアムショップ

美術画廊(アートギャラリー、アートサロン) 

■6階=美術画廊

イベントのご案内です。

※最終日は午後4時閉場となります。

2018年
1月16日(火)〜22日(月)
吉村 誠司 日本画展〜硝子を透して〜

1月23日(火)〜29日(月)
安食 愼太郎 油絵展
・大垣 早代子 洋画展
〜黄金テンペラの世界〜

1月30日(火)〜2月5日(月)
高橋 雅美 日本画展〜ときの肖像〜
・須藤 和之 日本画展


2月6日(火)〜12日(月・祝振)
三岸家の画家たち 三岸好太郎・節子・黄太郎展
〜白日会のメンバーによる〜 秀作絵画展


2月13日(火)〜19日(月)
重要無形文化財 色鍋島 今右衛門の美展


月間のイベントカレンダーはこちらをご覧ください。
※PC・スマートフォンからご覧ください。

※諸事情により、会期・閉場時間・内容の変更がある場合がございます。ご了承ください。
※写真はイメージです。
※数に限りのある商品もございますので品切れの際はご容赦ください。
※表示価格は本体価格に消費税額を加えた「お支払い総額(税込価格)」となっております。

◎お問い合わせ:6階=美術画廊
 電話 045(465)5506 直通

吉村 誠司 日本画展〜硝子を透して〜

■2018年1月16日(火)〜22日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

東京藝術大学美術学部絵画科日本画研究室教授・日本美術院同人の吉村誠司先生の作品展。
1960年日本画家吉村醇三郎氏の次男として福岡県に生まれた吉村先生は、東京藝術大学入学後、平山郁夫、福井爽人先生に師事。学部卒業時には主席サロン・ド・プランタン賞を受賞し注目を集めます。具象絵画の表現形態を一変させたとも評される高度な作品構図、古典研究から体得した、重層に重ねた岩絵の具を削り出し独特の色彩表現を実現する技法など、その芸術性の高さは現代具象絵画の最高峰とも評されています。
本展では、画集掲載の作家秘蔵作品を含めた新作約35点を展観いたします。

「オーストリア、ザルツブルグにて」 20号
「春奏」 20号

安食 愼太郎 油絵展

■2018年1月23日(火)〜29日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

全国各地で壁画の制作活動を展開し、力強いタッチと強烈な個性で描きつづける安食愼太郎先生の個展を開催いたします。赤富士・向日葵・バラを中心に風景画など一堂に展示いたします。

「赤富士」 20号

大垣 早代子 洋画展 〜黄金テンペラの世界〜

■2018年1月23日(火)〜29日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

テンペラ画、洋画家の大家である石原靖夫先生に師事し、黄金テンペラで描く、そのヨーロッパ風景や人物は、テンペラ画ならではの緻密さのなかに黄金の輝きを放つ、独特の美しい世界観が広がります。作家のエネルギーを感じる35余点の作品を一堂に展覧いたします。

「花のルネサンス」(フィレンツェ・イタリア) 20号

高橋 雅美 日本画展 ―ときの肖像―

■2018年1月30日(火)〜2月5日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

東京藝術大学卒業、日本画家で院展特待の高橋雅美先生が日常や旅先で彼女の心に映った光景のなかで、とくに印象深く残った風景の面影や佇まいを彼女の感性で描いた新作の数々をご紹介いたします。

「mosaic(モザイク)」 6号

須藤 和之 日本画展

■2018年1月30日(火)〜2月5日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

奇をてらった作品が発表されることの多い昨今、オーソドックスで日本人の郷愁を誘う画面構成を得意としています。非常に美しいグラデーションで光や風を表現。匂いや風を画面に閉じ込めるように描かれた風景は、故郷のなつかしさを思い起こさせます。絵の具本来の色彩の美しさは、彼の作品の特筆すべき特徴の一つですが、最近は、新しいモチーフとの出会いや環境の変化で作品の中に精神性も加味されているようで今後が期待されます。

「朝日に染まる」 20号 2017年 岩絵の具、紙本

三岸家の画家たち 三岸好太郎・節子・黄太郎展

■2018年2月6日(火)〜12日(月・祝振)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

戦前のモダニズムを代表する洋画界の夭折の天才画家 三岸好太郎、生命の輝きを放つ力強い作品を描いた妻・節子に加え、ご夫妻の長男であり、渡欧生活でともに描いた黄太郎の風景画もあわせて、一堂に展覧いたします。互いに影響し合いながらも、独自の作風で描きあげた作品をどうぞ、ご堪能ください。

三岸節子「花」 クレパス、パステル、油彩 縦25×横16.3cm

〜白日会のメンバーによる〜 秀作絵画展

■2018年2月6日(火)〜12日(月・祝振)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

大正13年(1924年)に「写実」を標榜して結成された白日会は、長い歴史の中で常に「写実とは何か」と、その本質を問い続け、今日では際立つ個性と力強い活動をする団体として斯界から多くの注目を集めております。
今展では、現在活躍中の諸先生に加え、20代、30代の若手作家にも出品を依頼し、現代感覚に溢れ、豊かな感性に彩られた魅力溢れる作品を一堂に展観いたします。

岡田高弘 「花言葉」 6号
寺久保文宣 「シンフォニア」 3号
広田 稔 「湖畔」 30号

重要無形文化財 色鍋島 今右衛門の美展

■2018年2月13日(火)〜19日(月)
■6階=美術画廊
※最終日は午後4時閉場。

佐賀、鍋島藩が将軍家へ献上するため、至高の美を追求してつくりあげた色絵磁器「色鍋島」。その精緻を極めた美しさと品格を今に引き継ぐ、人間国宝、十四代 今泉今右衛門の作品を一堂に展覧いたします。薄墨の地色に墨はじき技法で表現された幻想的な文様をはじめ、370年かけて磨かれた、色鍋島の技と意匠の美を心ゆくまでご堪能ください。

「色絵薄墨墨はじき雪文額皿」 直径29.8×高さ4.0cm
「色絵吹墨墨はじき梅文蓋物」 直径17.2×高さ24.4cm
「色鍋島吉祥文殿皿、姫皿」 殿皿22.0×16.0×高さ3.6cm、姫皿22.0×15.0×高さ3.3cm

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