

イベント&フェア, グルメ&スイーツ
千葉市食のブランド『千』いちご販売会
■3月20日(金・祝)・21日(土)
■地階=青果売場 長塚青果
千葉市食のブランド『千』認定の完熟いちごを味わって BERRY HAPPY!
千葉市食のブランド『千』認定のいちごと、『千』認定のいちごを使ったケーキを販売いたします。
千葉市内の農園から直送される新鮮な完熟いちごをお楽しみください。
千葉市の事業者によって創られる「食」のブランド『千(SEN)』。 千葉市が生み出す多岐にわたる商品やサービスを融合させ、一つのチームとして一致団結し、確立された食の地域ブランドを目指す取り組みです。 各事業者は自社のさらなる強みを発見・創出し、個々の事業を発展させていくと同時に持続可能性を追求することで、千年後も豊かに暮らせる千葉市を「食」から実現します。 ※外部サイトにリンクします。 |
千葉市食のブランド『千』認定 いちご販売
■地階=青果売場 長塚青果

さわの森農園の「しあわせいちご」(品種:紅ほっぺ)
・・・・1,166円(1パック)【各日限定30パック】
さわの森農園
食べた方に「笑顔で幸せになっていただきたい」という思いを込めて、糖度を高める栽培方法で栽培したいちごをさらに樹上で完熟させて販売しています。一粒一粒に想いを込めて、徹底した温度管理と丁寧な栽培を行っています。

ちはる農園 嬉しいイチゴ(品種:かおり野)
・・・・1,166円(1パック)【各日限定30パック】
ちはる農園
美味しさを追求して作られたいちごは、リピーターが続出するほどの人気ぶり。量販店ではなかなか流通が難しい完熟状態で収穫し、販売しています。

おおど農園 パパのいちご(品種:やよいひめ)
・・・・1,166円(1パック)【各日限定30パック】
おおど農園
土作りにこだわり糖度だけでなく、酸味、コク、うまみのバランスが良いいちごを生産しています。
農園独自の完熟の基準である「ヘタの根元まで赤くなった10割の着色」をクリアしたいちごのみを収穫しています。
『千』認定のいちごを使用したスイーツ
■3階=カフェ コムサ

カフェコムサ/千葉県千葉市産「ちはる農園 嬉しいイチゴ」 紅ほっぺのショートケーキ
・・・・1,600円(1ピース)【各日限定10ピース】
千葉市食のブランド『千』認定の「ちはる農園 嬉しいイチゴ」の紅ほっぺを使用し、スポンジ、生クリームと合わせて美しく飾り付けました。
「紅ほっぺ」そのもののおいしさをご堪能ください。
長塚青果 野菜ソムリエおすすめ
品種別 いちごのアレンジレシピ

野菜ソムリエ 長塚
◇私のおすすめは「紅ほっぺ」◇
「紅ほっぺ」は、美しい紅色で、コクのある甘酸っぱさが味わえます。レモン果汁を搾って、あえて酸味を加えると爽やかに味わえます。お酒とともに「ウォッカ&ソーダ&レモン果汁&いちご」の大人の味わいかたも。

野菜ソムリエ 加藤
◇私のおすすめは「やよいひめ」◇
「やよいひめ」は、オレンジがかった明るめの赤色でしっかりした果肉で、酸味が少なくまろやかな甘みが特徴です。
暖かくなってきたので、冷たいデザート「ヨーグルトバーグ」はいかがでしょうか。はちみつを混ぜた水切りヨーグルトに、いちごをトッピングして冷凍して完成です。

野菜ソムリエ 山田
◇私のおすすめは「かおり野」◇
「かおり野」は、明るいオレンジ系の色で、果肉は中心まで白く、甘くてジューシー。とても良い香りがします。
ホットケーキミックスでどら焼き皮を作り、あんこを挟んでカットした「かおり野」を入れます。白い断面とあんこの見栄えもよく、甘いものを食べる罪悪感も軽減できるかも。
いちご生産者おすすめ
おいしい食べ方
\旬のいちごは、そのまま食べるのが一番/
ポイント1 :食べる直前に、ヘタをつけたまま軽く水洗いし、よく水気をふきとる。
ポイント2 :冷蔵庫で冷やし過ぎない。
ポイント3 :先端の方が甘いので、ヘタ側から食べると甘さを最後まで感じることができます。



