
![[アートスペース]のご案内](https://static.wixstatic.com/media/e98a43_1c79261d07ce47ffad031716b904a564~mv2.jpg/v1/fill/w_800,h_800,al_c,q_85,enc_avif,quality_auto/2022artspace.jpg)
イベント&フェア
[アートスペース]のご案内
■7階=アートスペース
さまざまなジャンルのアートを新しい切り口でご紹介するアートスペース。国内外のアートを幅広くご紹介いたします。

画廊・アートスペース
ガレ、ドーム&ヨーロッパアンティークコレクション
■3月10日(火)~23日(月) ※最終日は午後4時閉場
19世紀末から20世紀初頭のヨーロッパにおいて、新しい芸術運動として多様な展開を見せたアール・ヌーヴォー。その中心となったエミール・ガレやドーム兄弟の創り出す独自の神秘的世界を持つガラス芸術品の数々を展観いたします。
ガレ「蝶に草花文花器」(高さ14.5cm)

Future of Sculpture DEMAIN展
■3月24日(火)~4月6日(月) ※最終日は午後4時閉場
ドゥマン展は立体作家のグループ展です。
多様な世代の作家たちによる 、木・陶・ガラス・石などのさまざまな素材を使った幅広い表現をご紹介いたします。
〈出品予定作家〉松田重仁、小鉢公史、下山直紀、トガシヨウコ、北郷江、村松英俊
村松英俊「camera」(大理石、H17×9×14cm)

-神々の座-
中川雅登 日本画展
■4月7日(火)~20日(月) ※最終日は午後4時閉場
小さな草花たちの声に耳を傾け、その美しさや仏性までも余すところなく表現する日本画家・中 川雅登。
巨匠 片岡球子の薫陶を受けたその極めて繊細な筆致は、500鉢もの山野草を自ら育て素描を繰り返すことから始まります。一点一点丹念に優しい彩色を重ね、日本画壇の大家たちが描いてきた古典的な描法に挑み続ける気質と技術を持った作家が描き出す作品の数々をご紹介いたします。
「春草之図」円窓25号

木須葵悠展
-はなしずめ-
■4月21日(火)~5月4日(月・祝) ※最終日は午後4時閉場
写実絵画の名門として知られる広島市立大学大学院で、リアリズム表現の脈絡を深く学び、「見立て遊び」のような、イメージと視覚像が重なるところに着目して作品を描く木須 葵悠(きす きゆう)氏。
埼玉県にある調神社の狛兎像から着想を得た代表作の「狛兎(こまうさぎ)シリーズ」など新作を中心に、そごう千葉店では初の個展を開催いたします。
「しめ縄と狛兎」WF3

美術画廊
巨匠から若手俊英作家まで展覧する美術画廊。国内外のアートを幅広くご紹介いたします。



