西武そごう

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、臨時休業や時間を変更して営業する場合がございます。
また、各種催しやサービスの中止や延期、商品の入荷遅延や販売中止、価格変更が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。
世界を変えていく、私のチョイス イメージ1

世界を変えていく、私のチョイス Choice for the future

「サステナブル」ってよく聞くけれど、
地球に良いことはもちろんしたいけれど、
私たちが今日できることって一体どんなこと?
そんな「?」のために、素敵なチョイスを集めました。

ちょっとずつ、でも必ず良い方へ、
世界を変えていくために
どんなコトを、どんなモノを、選びましょうか。

未来へつながるお買いもの、始めてみませんか?

©Niky Röehreke

「もらわない」という選択で、守れるものがあります。

海がプラスチックゴミで汚されているのはきっとみんな気づいている。見ないふりって簡単だけれど、実はマイバッグを持ち歩くことだって、同じくらい簡単なこと。だったら、はじまる前に、はじめてみませんか?その小さなアクションが、海を、地球を、そして自分と大切な人の未来を、守ってくれるから。

7月1日(水)より、お買い物袋が有料になりました。 7月1日(水)より、お買い物袋が有料になりました。


PROJECT

サステナブルな活動に
賛同してくれた
クリエーターとコラボレーションしていく
「地球にちょっといいこと
プロジェクト」

 

再生ポリエステルのエコバッグで地球にちょっといいことプロジェクト

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VISION

社会のためにできること。
西武・そごうの3つの社会貢献活動

「社会のために、少しでもできることを」。
お客さまと一緒になって、さまざまな形でその想いを実現しています。
百貨店だからこそできる取り組みとして未来へとつなげていきたい。

Green Wrapping & Tree Planting
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Green Wrapping & Tree Planting

植樹・育樹
お客さまのアクションが、
森林再生につながる仕組みを

西武・そごうでは、プレゼントギフトをお買い上げの際にグリーンラッピング(税込100円)をお選びいただくと、その内の50円が認定NPO法人環境リレーションズ研究所への寄付となり、植樹・育樹へとつながる取り組みを行なっています。この活動がスタートしたのは2009年。社員による年1回のボランティア植樹活動と合わせて、2020年2月までの植樹本数は14,649本。始まりから10年の歳月を経て、当時植樹を行なった場所は今、立派な森林へと成長しています。また、お中元やお歳暮ギフトの簡易包装4000件、食品フロアでのプラスチック製および紙製お買い物袋ご辞退1万枚分で、それぞれ1本分の植樹へとつながる仕組みも。これからも緑豊かな日本への再生を願い、百貨店としてできる役割を担っていきます。

さらにくわしく - グリーンラッピング
Aid to Developing Countries
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Aid to Developing Countries

途上国支援
私のこどもからザンビアのこどもへ
小さな足を守るリユースプロジェクト

まだまだ履けるのに、サイズアウトしてしまった靴、ありませんか? 西武・そごうでは、各店に「こども靴 下取りコーナー」を常設し、使わなくなったこども靴1点につき、こども服売場でご使用いただける「500円割引券」とお引き換えしています。お預かりしたこども靴は、公益財団法人ジョイセフを通じてザンビア共和国に送られ、こどもたちの足を寄生虫病や破傷風から守っています。

Guide Dogs Training Support
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Guide Dogs Training Support

盲導犬育成支援
理解が深まれば、もっと楽しくなる。
「盲導犬」があたりまえの社会へ

西武・そごう全店に常設された、パッと目を引く大きな盲導犬型の貯金箱。これは、2003年から始めた盲導犬育成支援の取り組みのひとつです。視覚に障がいのあるかたと盲導犬へのご理解を深めていただくために、年に2回の「盲導犬ふれあいキャンペーン」も開催しています。さらに社内では「そごう・西武基金」を設立。従業員が毎月の給与から自動引落で積み立てる「ワン! コイン倶楽部」の募金も任意で実施し、全国の盲導犬育成団体に寄付も行なっています。

さらにくわしく - 3つの社会貢献

NIKY ROEHREKE(ニキ・ローレケ)

アーティスト/
NIKY ROEHREKE(ニキ・ローレケ)

ニキ ローレケはアジア、アメリカ、ヨーロッパを行き来しているアーティスト。東京にてドイツ人の父と日本人の母の間に生まれる。ロンドンの大学卒業後、ニューヨークで仕事をはじめる。5年間のブルックリン生活を経て、2014年にワシントン州のオーカス島に拠点を移し森の中でキャンピングカー生活をはじめて以来、自然と都会生活を行き来する旅を続けている。アート、テキスタイル、グラフィック、壁画、アニメーションなど様々なフィールドで活動。心がワクワクすること、 直感に従って生きること、絵を描くことが、人と自然が繋がれる方法だと信じて、国内外で活躍中。

website: www.nikyniky.com
instagram: @nikyroehreke

©Niky Röehreke
NIKY ROEHREKE(ニキ・ローレケ)

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